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名無しさん
2026/10/10 09:00
【滋賀の海外留学応援プログラム⑤】しらしがテレビ9月30日放送#滋賀県#海外留学#滋賀の高校生#滋賀の海外留学応援プログラム
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名無しさん
2026/09/18 23:59
(ID:ZmI0OTg)
熊本 パトカー追跡のバイクが衝突 自転車の高校生けが
2026年9月12日 8:44
11日夜、熊本市内の交差点で、パトカーから追跡されていたバイクが自転車と衝突し、自転車を運転していた高校生が両足などにけがをしました。
11日午後9時半ごろ、熊本市中央区の市道の交差点で、南から北に直進していたバイクが、左から直進してきた自転車と衝突しました。
この事故で、自転車を運転していた16歳の女子高校生が、両足などに全治およそ3週間のけがを負い病院に搬送されましたが、命に別状はないということです。
警察はバイクを運転していた熊本市の自称建設業、中村陽世容疑者(20)を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。
警察によりますと、パトカーが、改造したバイクを運転していた容疑者に職務質問をしようとしたところ逃走したため、およそ1キロ追跡した後に事故が起きたということです。
警察の調べに対し、容疑を認め、「警察から逃げる途中で事故を起こしたことに間違いありません」と話しているということです。
パトカーでの追跡について、熊本南警察署は「現時点で問題があるとは考えていない」とコメントしています。
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5000030798
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名無しさん
2026/08/31 09:01
広報番組きのくに21『2026 高校生未来会議』『夏休みこども科学教室』
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名無しさん
2026/08/25 09:00
【全国へ挑む!滋賀県の高校生アスリート~2026インターハイ~】テレビ滋賀プラスワン2026年8月7日放送#滋賀県#インターハイ#ローイング競技
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名無しさん
2026/08/10 09:00
広報番組きのくに21『イノベーション推進のためのDXセミナー』『高校生と考える多様性~LGBTQ出前講座~』
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名無しさん
2026/08/04 18:53
(ID:YjY5ZTY)
青森県おいらせ町の海で18歳高校生行方不明なのか
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名無しさん
2026/08/01 09:00
『僕らはまだ沖縄を知らない~同じ空の下で~』令和 7 年度米軍基地形成史の学び推進事業 #沖縄 #米軍基地 #基地形成史 #平和学習 #高校生 #僕らはまだ沖縄を知らない
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名無しさん
2026/07/31 09:00
【O!TAめじろオシ】20260711 大分県高校生ものづくりコンテスト
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名無しさん
2026/07/30 20:01
(ID:NWNjZDU)
群馬・みなかみ町の川で男子高校生が流され重体かあ・・・
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名無しさん
2026/07/28 09:00
高校生必見! 県大・文芸大 夏のオープンイベント紹介! #静岡県 #静岡県庁毎日投稿 #静岡県立大学 #静岡文化芸術大学
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名無しさん
2026/07/25 09:00
【8月2日開幕】近畿総体2026開催!高校生たちの熱い夏が始まる?
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ひろしま犬ちゃん
2026/07/23 01:23
(ID:Y2ZmODI)
芸備線再構築協議会 バス実証事業の速報集計報告
2026年7月16日18:16
広島県と岡山県を結ぶJR芸備線の今後のあり方を議論する再構築協議会が広島市で開かれ、現在行われているバスの実証事業について、利用した高校生へのアンケートの結果が速報集計として報告されました。
芸備線と比較して、乗降場所の利便性が向上したという声が多くを占めた一方、乗り心地の向上については、否定的な声が多くなりました。
広島市で開かれた芸備線の再構築協議会には、中国運輸局のほか、自治体やJR西日本などの担当者が出席しました。
芸備線では、先月から鉄道とほぼ同じルートでバスを運行させて検証を行う実証事業を行っていて、会議では、バスを利用した高校生を対象に先月行ったアンケートの結果が速報集計として報告されました。
それによりますと、芸備線と比較したバスへの評価として、バス停の設置場所によって利便性が向上したかという問いについては、およそ7割が肯定的な回答だった一方、乗り心地が向上したかという問いについては、およそ8割が否定的な回答でした。
また通学などの移動時間については、ほぼ変わらないや増加したという回答が多くなりました。
協議会では、バスの実証事業とこれまでに行われた鉄道の実証事業の結果を比較するなどしたうえで、路線の存続やバスへの転換などを再構築方針として示すことにしていて、事務局の中国運輸局は方針の骨子案をことし11月にも示したいとしています。
会議の中で岡山県の尾崎副知事は「バスの実証事業について通学や買い物、病院などの目的地に直接行けるメリットを実感した。より多くの沿線地域の住民や来訪者に、乗車してもらうことが重要で、周知啓発に取り組んでいきたい」と述べました。
また広島県の山根副知事は「実証事業を比較する上で地域のまちづくり方針との整合性の議論が大切だ。地域住民をはじめさまざまな関係者の意見を聞きながら、スケジュールありきとならないように丁寧な議論をさせてほしい」と述べました。
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-4000035027
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名無しさん
2026/07/22 09:00
【オオイタコレクション】やさしさの日本一を目指して!第11回高校生介護技術コンテスト(令和8年7月20日放送)
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名無しさん
2026/07/19 09:00
OGALE!ACE movie 株式会社ティ・ディ・シー #就活 #就活生 #新卒 #採用 #宮城 #みやぎ #ものづくり #高校生 #製造業 #キャリア #リクルート
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名無しさん
2026/07/16 09:00
戦後80年特別シンポジウム「不発弾がなくなるその日まで」(編集版)<中学生・高校生向け> #不発弾
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名無しさん
2026/07/03 07:02
(ID:NWU5YTQ)
通学時間がかかる高校生多い
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名無しさん
2026/07/02 00:16
(ID:Y2NjMDM)
佐賀市内の中学生と高校生の3人 知人への傷害の容疑で逮捕
2026年6月25日17:29
佐賀市内に住む中学生と高校生のあわせて3人が、知人の顔など全身を繰り返し蹴る暴行を加え、全治およそ1か月の大けがを負わせたとして傷害の疑いで逮捕されました。
逮捕されたのはいずれも佐賀市内に住む14歳の中学生2人と、15歳の高校生のあわせて3人です。
警察によりますと、3人は、今月15日の夜、佐賀市内の路上で10代の知人の顔や全身を繰り返し足で蹴り、鎖骨の骨折など大けがを負わせたとして傷害の疑いが持たれています。
被害者は全治およそ1か月で、現在も入院しているということです。
警察の調べに対し、中学生2人は「何十回も蹴ったり、髪の毛を引っ張ったりしたことは間違いありません」などと話して容疑を認め、高校生は「わざと蹴ったりはしていません」と供述しているということです。
当時、現場には3人のほかにも複数人がいて、事件後に被害者の知人から「もめて殴られたようだ」などと通報があり、事件が発覚したということです。
背景には共通の知人に関する何らかのトラブルがあったとみられるということで、警察が詳しいいきさつを調べています。
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5080022104
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名無しさん
2026/06/28 09:00
【重大発表】松重豊、高校生役を続投します!1~9話も配信中? #福島豊 #松重豊 #shorts #福島県
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名無しさん
2026/06/26 00:24
(ID:NWY0NGF)
女子高生に覚醒剤 性的暴行 懲役15年判決 地裁小倉支部
2026年6月19日18:30
去年4月、直方市で女子高校生を車で連れ去り、覚醒剤を摂取させた上で性的暴行を加えてけがをさせたなどの罪に問われた49歳の被告に、福岡地方裁判所小倉支部は懲役15年の実刑判決を言い渡しました。
住所不定、無職の橘聡被告(49)は去年4月、直方市内の駅近くで当時17歳の女子高校生に「アンケートに答えたら謝礼で1万円あげる」などと言って車に乗せ、覚醒剤を摂取させた上で、北九州市内のホテルで性的暴行を加えてけがをさせたなどの罪に問われました。
これまでの裁判で、検察は懲役18年を求刑し、弁護側は同意があったなどとして一部の罪については無罪を主張していました。
19日の判決で、福岡地方裁判所小倉支部の三芳純平裁判長は「女性から行為を誘われたなどという被告の供述は、女性がホテルから友人に送ったメッセージや保護した警察官の供述内容と整合せず、信用できない」と指摘しました。
その上で、「一連の犯行は、被害者の尊厳やその後の人生を全く顧みず、身勝手極まりない。手口は巧妙で、若年である被害者の判断能力の未熟さにつけ込んだ卑劣な犯行といえる。被害者の心身に生じた被害は多大で、結果は重大だ」として、懲役15年の実刑判決を言い渡しました。
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5020020843
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名無しさん
2026/06/22 05:47
(ID:NWY0NGF)
北海道 旭川 高校生殺害事件の裁判 23歳被告にきょう判決
2026年6月22日5:36
北海道
おととし、当時17歳の高校生を北海道旭川市の渓谷にある橋から川に落下させて殺害した罪などに問われた23歳の被告に22日、判決が言い渡されます。被告は「橋から落下させていない」と、殺意や殺人の実行行為を否認していて裁判所の判断が注目されます。
旭川市の無職、内田梨瑚被告(23)はおととし4月、当時17歳の女子高校生を車に監禁して連れ回したうえ、市内の渓谷にある橋の欄干に座らせ、「落ちろ」と言うなどして川に落下させて殺害したとして、殺人や監禁などの罪に問われました。
被告は「殺意はなく橋から落下させていない」と主張し、被告人質問では「被害者を橋の欄干の外側においたまま、『帰るから』と言って車に戻る途中、『キャー』という声と『ダン』という音が聞こえた」と述べました。
一方、被告とともに殺人などの罪に問われ、有罪が確定した当時19歳の受刑者は証人として出廷し、「内田被告が両手で被害者の体を押した」と証言しました。
検察は、被告の主張について「責任を免れるための虚偽の供述というほかない。被害者を心身ともに極限まで追い込み、極めて残虐で悪質だ」として懲役27年を求刑しました。
これに対して、弁護側は「事件は偶発的に起き、被告がコントロールしたものではない。すべてが被告の責任とは言えない」と主張しました。
判決は22日午後3時から旭川地方裁判所で言い渡される予定で、殺意の有無や殺人の実行行為があったかどうかに対する裁判所の判断が注目されます。
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015155831000