17貧乏人の怒り 
地域連携課・監査委員会の本音は? <チコちゃんにしかられる風に こうだったんだろう?>

1.過大請求は、過去5年にさかのぼって請求ができる。場合によっては、「詐欺罪」が成立する。
2・町自治会交付金・自治会長報償金は、「地域連携課の雑な仕事ぶり」がばれないように、返還命令ではなく「間違いがあった。よって訂正申請を自治会が行った。」としたい。
3.自治会長報償金の過大請求部分の返還は、返還金の所得税の減額申請を税務署にすると、地域連携課の雑な仕事ぶりがばれて恥ずかしいし、めんどくさい。
  ましてや、27の自治会長分となれば、「何やってんだ。」と税務署職員に見られて耐えられない。
4.令和6年度の決算のみなら決算委員会に対して申し開きもしやすい。過年度については、決算委員会において各年度ごとの修正が必要となる。
5.監査委員会は、令和2年度に過大請求の実態を把握して、監査意見を述べて地域連携課が対処したにもかかわらず、令和6年度まで進行状況を確認もせず放置してきた責任がある。

 だから、地域連携課・監査委員会は、「恥」となるのでだれもやりたくない。

 次回から、各自治会の令和3〜5年度の過大請求部分の公開をしてゆきます。
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